今日は、昼頃リハビリに行き、そして先日、ベッドとソファーを買って、12日にそれがくるので、今日はベッドの解体とソファーの移動を、宇多田のアルバム

を聴きながら、ひたすらやってました。
12日までは布団だけで睡眠です。
ソファーもないでの部屋がひろーーいー。
さて、ちょっと気が向いてきたので、そろそろ頑張って経緯を書きます*
::::
連絡が取れなくなって1ヶ月が過ぎ、さすがに1ヶ月はないだろ?

ということで、先月の3月15日、強行手段を取る事を決断しました。
足がないから、先輩(たけるの良き理解者?でもあり)に付き合ってもらってバイトから

に帰ってくるたけるを待ち伏せ。
要するに張り込みですな。
最悪なパターンを考えてはいたから怖くて怖くてしかたなかったけど。
無事に捕獲、そして連行

ガストにて話し合い。みたいな。
家で張り込んでたあたしに気付いた時、たけるの「うわー、来ちゃったよ」みたいな感じの笑った顔を見た瞬間は、何で笑えるんだ?と腹が立ってどう責め立ててやろうか考えてたけど、
たいしたことない理由とあまりにもモジモジっぷりに、そうかそうかと…もういいやと。
男の人には大きな事だったのかもしれんが、女のあたしにとっては“そんなことか”という理由からの現実逃避でした。
理由はまあ言いませんが…;
あたしが送ったメールも、見てはいたのに、返事を1つも返さなかったってことには納得がいかなかったけど。
どんだけ心配してたか、不安に思ってたか。それも知ってたくせに。
話してくれなかったことに少し淋しさは感じたけどね。。
ここまで勝手なことされても、少しも気持ちが揺らがないあたしって。
別れることを考えてたいなかったみたいなので、ヨシとしました。
この前日の夜に、怖くて不安すぎて泣きまくったわ。全く

付き合ってくれた先輩に感謝。
1人で行ったら良い結果にはならなかった可能性も少なからずはあったと思うし。